このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
サイトメニューここまで

本文ここから

「地域におけるセーフティネット機能の強化のために
~『住まい』と『日常生活支援』の一体的提供による安心の実現を~【提言】」

全社協・政策委員会に設置した「セーフティネット対策等に関する検討会」(座長:宮本太郎 中央大学教授)は、平成30年11月30日、報告書(提言)「地域におけるセーフティネット機能の強化のために~『住まい』と『日常生活支援』の一体的提供による安心の実現を~」を取りまとめました。

検討会では、サービスを選択することも、自ら声を上げることも困難な人びとが、放置されるようなことがあってはならないということや、住まいや生活支援の質が保障されることが大切であり、地域のセーフティネットを押し広げ、破れ目を編み直し、切れ目をなくし、その質を点検していくべき時にあるということなどを課題認識しました。

報告書(提言)では、議論を掘り下げていく第一歩として、施設を含めた「住まい」と「日常生活支援」の連携を中心に、現状と政策動向、今後の課題について提示しています。



【お問い合わせ先】
  全国社会福祉協議会 政策委員会(政策企画部)
  TEL:03-3581-7889


PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

本文ここまで

以下フッターです。
社会福祉法人全国社会福祉協議会
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3丁目3番地2号 新霞が関ビル電話:03-3581-7820(代表)
Copyright(C)2016 Japan National Council of Social Welfare. All Rights Reserved.
フッターここまで
ページの先頭へ