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「これからの生活福祉資金貸付事業のあり方に関する検討委員会」報告書の概要

1 事業名 「これからの生活福祉資金貸付事業のあり方に関する検討委員会」報告書
2 実施年度 平成29(2017)~30(2018)年度
3 実施主体 社会福祉法人 全国社会福祉協議会
4 補助・助成の有無 なし
5 報告書の概要 今日的な低所得・格差や生活困窮における課題と支援に応えるための生活福祉資金貸付事業のあり方の検討、さらに生活問題の解決のための本貸付事業の活用について全般的な課題整理と広く検討を行うため、同検討委員会を設置し、以下3つの視点に沿って報告書のとりまとめを行った。
  1. ① 本貸付事業の意義

    本貸付事業が果たしてきた役割、および今もなお社協が実施することの意義について

  2. ② 本貸付事業における相談支援の充実

    地域共生社会の実現に向け、本貸付事業における総合相談体制の構築に向けた取り組みについて

  3. ③ 経済的ニーズにそった資金貸付、その後の償還プロセスにおける支援の取り組みの強化

    今後の資金種類のあり方、貸付判断・償還対応のあり方について

6 報告書の目次
  1. Ⅰ. 本検討委員会の設置について
  2. Ⅱ. 本貸付事業の今日的意義
    1. 制度経過
    2. 本貸付事業を実施する意義
  3. Ⅲ. 本貸付事業における相談支援の充実
    1. 相談支援体制の強化とそのための事業評価の考え方
    2. 相談支援体制を強化していくための取り組み
  4. Ⅳ. 経済的ニーズにそった資金貸付、その後の償還プロセスにおける支援の取り組みの強化
    1. 生活困窮者を支援するための貸付
    2. 子どもの貧困対策としての貸付
    3. 高齢者世帯への貸付
    4. 大規模災害時の貸付
    5. 生業費の今後のあり方
    6. 柔軟な貸付判断、償還対応に向けて
  5. Ⅴ. 本貸付事業の今後の方向性
    1. 社協における総合相談事業としての事業の実施
    2. 資金ニーズに応じたわかりやすい貸付制度の構築に向けて
おわりに
資料編
報告書 提言内容の整理
7 報告書の入手(提供)について 下記よりダウンロードをお願いします。
8 連絡先 社会福祉法人 全国社会福祉協議会 民生部
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2新霞が関ビル4階
TEL:03-3581-6747 FAX:03-3581-6748

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