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『私の老後の生き方・暮らし方ノート』過去〜現在〜地域社会で生きる未来

  

地域社会で生きる「老後」を自ら考えるとき、お手伝いができるノートが出来上がりました。

おすすめします。老後の生き方・暮らし方のデッサン

長寿国の日本では、高齢期の人びとや退職世代が、これからどう生きるか、暮らすかといったことへの関心が高まっています。

そこで、全国社会福祉協議会では、老後を上手に生きたいと思っている方にお役立ちいただけるよう、自らの人生をふりかえり、これからの地域社会での生活を描けるよう、気軽に取り組めるノートを作成しました。

『老後の生き方・暮らし方ノート』は、高齢期に備えて自らがつくる未来予想図、私の生き方手帳です。ふと、人生をふりかえりたい時、これからの生活を考えたいとき、早速試してみませんか?

気軽に取り組める3つのノート

その@:

「自分史」「安心マップ」で人生をふりかえり、日常生活に必要な人や組織、収入・支出を図式化します。

そのA:

「生き方・暮らし方の自己決定ノート」で普段の暮らしを記録し、介護が必要になったときの希望を表明します。

そのB:

「老後と地域の未来予想図」で今後の生き方や暮らし方、地域社会の希望する姿と自らの役割を考えます。

巻末付録:「老後に役立つキーワード」を掲載

(PDFファイル:1.02MB)

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