社協の福祉サービス紹介

地域福祉活動の推進

地区社会福祉協議会の福祉部を中心に自治公民館長さん、民生委員児童委員さん、ボランティアの方々などと連携をとりながら、福祉ネットワーク活動・ふれあいいきいきサロン、子育てサロン活動をはじめ、地域の福祉活動の推進に努めます。また、ひとり暮らし等高齢者手作り給食会への助成も行っています。

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ボランティアセンター運営事業

ボランティアセンターを運営し、ボランティア活動の利便を図ります。
ボランティアの推進、ボランティア活動保険の受付を行います。
ボランティア協力校との連携により児童、生徒ボランティア活動への理解を深めます。

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総合相談事業

串木野高齢者福祉センター
 一般相談   毎週金曜日 午前9時~12時
 専門相談
  弁護士※  第2金曜日 午前9時~12時
  財産・年金 月3回金曜 午前9時~12時
  税金    第2金曜日 午前9時~12時
市来高齢者福祉センター
 一般相談   月3回火曜 午前10時~12時
 ※弁護士相談のみ、予約が必要です。(32-3183)
○ 月によっては、曜日が変更することがありますので「広報いちき串木野」をご覧になるか、社協にお問い合わせください。(32-3183)
 

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生活福祉資金の貸付

◎生活福祉資金の貸付  

(生活福祉資金貸付制度とは)
 他の貸付制度が利用できない所得の低い世帯、障害を持つ人や介護を要する高齢者と同居している世帯に対して、地区の担当民生委員の援助と指導を得ながら資金の貸付により世帯の経済的自立と社会参加促進を図る制度です。
世帯に対する貸付制度ですので、個人に対して貸し付けるものではありません。

(貸付資金の種類)
総合支援資金
失業等により、日常生活の維持が困難で、生活の立て直しのために継続的な相談支援と生活費等の支援が必要で、貸付により自立が見込まれる世帯に貸し付ける生活資金

福祉資金
日常生活を送る上で、一時的に必要となった(技能習得、住宅の補修、災害、福祉用具の購入、ケガや病気の療養費等)費用

教育支援資金
高校、大学、専門学校等に就学するのに必要な修学費用や入学の際に必要な費用

不動産担保型生活資金
在宅での生活を希望される低所得の高齢者に対し、一定の居住不動産を担保に生活費を貸し付ける資金

緊急小口資金
緊急かつ一時的に生計の維持が困難になった時に貸し付ける小額の費用


(ご利用できる世帯)
低所得者世帯(市町村民税が非課税もしくは均等割り世帯)、障害者世帯、療養又は常時介護を必要とする65歳以上の高齢者がいる世帯。
※資金の種類により、貸付条件等があり、貸付額については、資金の種類や世帯の状況等により異なりますので、詳細はご相談ください。

(借入れの相談、申込みは)
地区の担当民生委員さんを通じて、ご相談、お申込みください。

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生活援護資金貸付事業

【事業内容】緊急、一時的に生計の維持が困難になった場合に貸し付ける小口資金
【対象者】低所得世帯等(限度額5万円)

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訪問給食サービス事業

 自立した生活の支援及び安否確認を行うため、毎日(日曜日、祝日、年末年始を除く)1日2食(昼・夕)を居宅に配食します。
 【対象者】
高齢者のみの世帯に属する虚弱な方等。負担金1食400円一月分を翌月徴収

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居宅介護支援事業

【事業内容】
利用者の自立した日常生活の支援を効果的に行うため、利用者の心身の状態や家族の状況等に応じ、継続的かつ計画的に指定居宅サービス等が行われるように支援します。
【対象者】
介護認定で介護度1~5に該当になった方
負担金はありません。

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福祉サービス利用支援事業

【事業内容】
福祉サービスの利用手続き、預貯金の出し入れ、公共料金などの支払い手続き、大切な書類の保管
【対称者】
高齢者や障がい者で、自らの判断能力に不安があるために、福祉サービスの利用の仕方や預貯金の出し入れなどにお困りの方や日常生活を営むうえで、いろいろな手続きを適切に行えない方
【利用料】
1回の訪問につき1,200円(生活保護世帯無料)

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デイサービス事業(介護保険・総合事業)

【事業内容】
社協では、①介護保険通所介護事業、②介護予防日常生活支援総合事業を行っています。
朝、センターへ送迎し、お客様に必要な日常生活上の介助(食事、入浴)及び機能訓練やレクレーションを行い、夕方ご自宅まで、送迎いたします。
 ワーハッハッハ!いつも大きな笑い声・笑顔に満ちたデイサービスです。

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ベッド・車いすの無償貸与事業

(対象者)
①高齢者 ②身体障害者、③ケガ、疾病等により一時的必要とする者等

(期 間)
ベッド/ 原則12か月以内(特別な場合最長 2年)
車いす/ 原則 2週間以内(特別な場合最長1か月)

(利用手続き)
印鑑を持参のうえ「借用書」を提出し、家族等が直接搬入運搬できる方。(本会で運搬はしません。)在庫確認等がございますので事前にご連絡ください。

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赤い羽根共同募金・日本赤十字社活動への協力

赤い羽根共同募金や日本赤十字社の活動へ協力し、戸別募金や社資募集等お願い、窓口業務や、救援物資の配布などを行います。

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高齢者福祉センター等の指定管理業務

串木野高齢者福祉センター、市来高齢者福祉センター、働く女性の家及び海浜児童センターの4施設について指定管理業務を行っています。詳細は、このホームページの福祉施設案内(管理施設)に掲載しています。

リンク:http://www.shakyo.or.jp/hp/article/index.php?s=1743&m=424

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福祉サービス苦情・相談窓口

いちき串木野市社会福祉協議会では、よりよいサービスを提供するために皆様からの相談苦情に対応する窓口を設置しております。相談窓口には、受付担当者、受付解決責任者、中立的立場で相談を受け双方へ助言される第三者委員がおります。サービスに対する苦情やご意見等がございましたら遠慮なく窓口まで申し出てください。

  【代表】 社会福祉協議会 32-3183
 
  居宅介護支援事業所    33-1034
  通所介護事業所      33-3180
  串木野高齢者福祉センター 32-9570
  市来高齢者福祉センター  36-4558
  海浜児童センター     32-3183
  福祉サービス利用支援事業 32-3183   

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