上ノ国町共同募金委員会

H29.8.14 街頭募金活動のご報告

今年も毎年恒例の『かみのくに エゾ地の火まつり』会場において、当委員会委員等6名で、実施しました街頭募金活動についてご報告いたします。

当日は、あいにいくの天気でしたが、たくさんの方々にご協力いただきました。
上ノ国町限定赤い羽根寄付金付バッジ【2017年版 カミゴン】を500円以上の募金をしていただいた方に1個プレゼントもしました。

  募 金 額     24,179円
   内訳)街頭募金額        8,179円
      寄付金付バッジ募金額  16,000円(500円×32個)

☆地域福祉のために、皆様の温かいご協力本当にありがとうございました☆


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赤い羽根寄付金付きピンバッジ 『2017年版 カミゴン』

上ノ国町のメンイイベント「エゾ地の火まつり」キャラクターとして誕生した「カミゴン」と共同募金の「赤い羽根」がコラボレーションしたバッジ第3弾が完成しました。

 このバッジは、道の駅もんじゅ・町立上ノ国歯科診療所・エゾ地の火まつり・産業まつりの会場などで取り扱っております。
 500円の募金につき1個お渡ししています。
※募金額が減少傾向にある中、道内の各市町村で、このような取り組みが展開されています。制作費を除いた金額が地域の福祉活動を応援する「赤い羽根共同募金」へ全額寄付される仕組みとなっております。


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H28.10.2 街頭募金活動のご報告

議会議長・副議長にご参加いただき、当委員会委員・事務局含め総勢15名で、『産業まつり』会場において、実施しました街頭募金活動についてご報告いたします。
当日は、上ノ国町限定赤い羽根寄付金付バッジ【2016年版 カミゴン】を募金500円で1個プレゼントしました。

  募 金 額   42,484円
   内訳 )街頭募金額       1,984円
       寄付金付バッジ募金額 40,500円(500円×81個)

☆集められた募金は、来年度の地域で活躍する様々な団体や地域の活動を支える貴重な財源として活かされます。皆様の温かいご協力ありがとうございました!!


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☆本年度も共同募金運動がはじまりました☆

本年も10月1日より全国一斉に共同募金運動がはじまりました。

 ※赤い羽根共同募金運動の期間は
   10月1日から12月31日までとなっております。

上ノ国町においても、奉仕員(町内会長)により戸別募金やイベント会場での街頭募金による、募金活動が展開されます。

ここ数年は厳しい社会経済情勢の影響から募金額は年々減少しておりますが、一方では、地域による福祉ニーズは高まりを見せております。
町のみんなで集められた募金は、地域で活躍する様々な団体や地域の活動を支える貴重な財源として活かされております。

 「じぶんの町をよくする活動」として、みなさんのご協力をお願いいたします!!

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H28.8.14 街頭募金活動のご報告

今年も『かみのくに エゾ地の火まつり』会場において、当委員会委員等14名で、実施しました街頭募金活動についてご報告いたします。

当日は、上ノ国町限定赤い羽根寄付金付バッジ【2016年版 カミゴン】を500円以上の募金をしていただいた方に1個差し上げました。
※募金の一部が寄附金として上ノ国町の募金実績になります。

  募 金 額   57,710円
   内訳 )街頭募金額      10,210円
       寄付金付バッジ募金額 47,500円(500円×95個)

  ☆地域福祉のために、皆様の温かいご協力ありがとうございました!!


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平成28年度ご当地ピンバッジ ☆カミゴンピンバッジ第2弾☆

赤い羽根寄附金付きピンバッジ 『カミゴンと天の川』

上ノ国町のメンイイベント「エゾ地の火まつり」キャラクターとして誕生した「カミゴン」と共同募金の「赤い羽根」がコラボレーションしたバッジ第2弾が完成しました。

 今年度のカミゴンバッジは・・・「カミゴンと天の川」
 元和四年(1618)キリスト教イエズス会の宣教師ジェロニモ・デ・アンジェリアスがひどい嵐のため上ノ国の天の川付近に上陸。3年後アンジェリアスは蝦夷地図を作成しているが上陸した地点に「ツガ」と表記されていたことから、上ノ国の古名ツガ(テガ)の漢字表記「天河」が天の川の由来であると言われています。
 町の中央を流れる清流で川釣りのメッカ。特に7~8月はアユ釣りで賑わう。支流の中小河川はヤマメ・イワナ釣りもでき、中流の中州には、アオサギのコロニー(繁殖地)があると言われ、晩秋には優雅な舞も披露してくれます。


このバッジは、道の駅もんじゅ・町立上ノ国歯科診療所・エゾ地の火まつり・産業まつりの会場などで赤い羽根募金に500円募金していただくと、『募金への感謝』としてプレゼントされます。
 
☆☆募金額は全て赤い羽根へと寄付されますので、2016年も是非ご協力をお願いします☆☆



※2016年カミゴンピンバッジは終了しました。皆様の温かいご協力ありがとうございました!!


リンク:http://www.shakyo.or.jp/hp/news/detail.php?s=49&a=11295

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H27.10.4 街頭募金活動のご報告

副町長・議会議長・副議長にご参加いただき、当委員会委員・事務局含め総勢16名で、『産業まつり』会場において、実施しました街頭募金活動についてご報告いたします。
当日は、上ノ国町限定赤い羽根寄付金付バッジ【カミゴン】を募金500円で1個プレゼントしました。

  募 金 額   51,702円
   内訳 )街頭募金額       18,702円
       寄付金付バッジ募金額  33,000円(500円×66個)

  ☆皆様の温かいご協力ありがとうございました!!


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「平成27年台風18号による大雨等災害義援金」の募集について

台風18号等による記録的な大雨により家屋の浸水や倒壊等が発生し、宮城県、茨城県、栃木県を中心に河川の堤防決壊による広範囲での浸水被害や土砂崩れなどの被害が生じています。被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げます。
共同募金会では被災された方々へのお見舞金として義援金募集を実施しています。お預かりした義援金は被災県を通じて全額を被災者へお渡しします。

 上ノ国町共同募金委員会では、義援金を募集する県が並立することによる混乱を避けるために、一括での義援金受入を主体として義援金を募集いたします。
 ※義援金募集に関しては救援物資等は取り扱い致しません。

・募集期間:平成27年11月30日(月)まで
・税制上の優遇措置(損金扱い等)を希望される場合は、事務局に申し付けくだい。


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赤い羽根自動販売機(募金機能付)について

 当会は、上ノ国町高齢者等健康づくり総合交流センター内に道南地区では初めての募金機能つき飲料水自動販売機を設置しております。(道内でも、気軽に募金ができることが好評で、動きが広がりつつあります。)

 この自動販売機は、ハートフル福祉募金(宮城県仙台市)が設置を進め、北海道共同募金会(札幌市)が協力している。
 メーカーと設置から、売上金の一部が当法人を通じ、赤い羽根共同募金へ寄付される仕組みになっている。

 「赤い羽根」共同募金運動期間に関係なく飲料水を購入するだけで販売価格の一部が上ノ国町共同募金委員会に募金されます。「いつでも誰でも、簡単に募金ができる」仕組みになっており、共同募金活動を身近に感じていただき、大いにご利用してください。


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H27.8.14 街頭募金活動のご報告

当委員会委員等11名で、『かみのくに エゾ地の火まつり』会場において、実施しました街頭募金活動についてご報告いたします。
当日は、上ノ国町限定赤い羽根寄付金付バッジ【カミゴン】を募金500円で1個プレゼントしました。

  募 金 額   76,481円
   内訳 )街頭募金額       5,481円
       寄付金付バッジ募金額 71,000円(500円×142個)

  ☆皆様の温かいご協力ありがとうございました!!


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平成27年度ご当地ピンバッジ ~カミゴンピンバッジ完成!!~

赤い羽根寄附金付きピンバッジ 『カミゴンピンバッジ』

上ノ国町のメンイイベント「エゾ地の火まつり」キャラクターとして誕生した「カミゴン」と共同募金の「赤い羽根」がコラボレーションしたバッジが完成しました。

 カミゴンとは・・・上ノ国に伝わる「龍燈伝説」になぞらえ、かみのくにの「カミ」とかみさまの「カミ」、ドラゴンの「ゴン」をとり「カミゴン」という名前になりました。両目にキラキラは上ノ国に流れる「天の川」(空の天の川)をイメージし、おなかのマークは火まつりの炎を、背中のお花は町花「エゾヤマツツジ」となっています。
好きなことは、子どもたちとふれあうこと☆

このバッジは、道の駅もんじゅ・町立上ノ国歯科診療所・エゾ地の火まつり・産業まつりの会場などで赤い羽根募金に500円募金していただくと、『募金への感謝』としてプレゼントされます。
 
☆☆募金額は全て赤い羽根へと寄付されますので、是非ご協力をお願いします☆☆

※2015年カミゴンピンバッジは終了しました。皆様の温かいご協力ありがとうございました!!


リンク:http://www.shakyo.or.jp/hp/news/detail.php?s=49&a=9215

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共同募金の意味と歴史

赤い羽根共同募金は、民間の運動として戦後直後の1947年(昭和22年)に、市民が主体の取り組みとしてスタートしました。
当初は戦後復興の一助として、戦争の打撃をうけた福祉施設を中心に資金支援する活動としての機能を果たしてきました。
その後、「社会福祉事業法(平成12年社会福祉法に改正)」という法律をもとに「民間の社会福祉の推進」に向けて、社会福祉事業の推進のために活用されてきました。
そして60年以上たった今、社会が大きく変化する中で、さまざまな地域福祉の課題解決に取り組む、民間団体を支援する仕組みとして、また、市民のやさしさや思いやりを届ける運動として、共同募金は市民主体の運動を進めています。
赤い羽根共同募金は、市民自らの行動を応援する、「じぶんの町を良くするしくみ。」です。

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共同募金の仕組み

募金の約70%は、あなたの町を良くするために 使われています。
誰かのためにと思って募金をしたら、自分たちの町のための、募金でもありました。
町のみんなで集めた募金は、じぶんの町を良くする活動に使われています。

助成額を決めてから募金(寄付)を集める仕組みです。
共同募金は、地域ごとの使い道や集める額を事前に定めて、募金を募る仕組みです。これを「計画募金」と呼び、「助成計画」を明確にすることにより、市民の理解と協力を得やすくしています。また「助成計画」があるからこそ、1世帯当たりの目安額などを定めて募金を集めることができます。もっとも、寄付は寄付する方の自由ですから、目安額はあくまで目安に過ぎません。(地域によってその額や方法に違いがあります)

地域で集めた募金は、集めた地域で使われています。
集まった募金の約70%は、募金をいただいた地域で使われています。残りの30%は、みなさんの住んでいる市区町村を超えた広域的な課題を解決するための活動に、都道府県の範囲内で使われています。

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災害にも共同募金は使われています!!

大規模な災害が起こった際のそなえとして、各都道府県の共同募金会では、募金額の一部を「災害等準備金」として積み立てています。この積み立ては、大規模災害が起こった際に、災害ボランティア活動支援など、被災地を応援するために使われています。

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共同募金の使われ方

募金は、民間の地域福祉を支える活動に使われています。
共同募金の助成は、高齢者サロンの運営や点訳ボランティアなど草の根のボランティア活動の費用~障がい者作業所の車の整備・社会福祉施設の改修まで、さまざまな民間社会福祉活動を支援しています。


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共同募金への参加

全国で200万人のひとがやさしさを集める活動をしています。
募金運動は、年間200万人といわれるボランティアの皆さんにより支えられています。
全国各地で、自治会・町内会・民生・児童委員・企業や学校関係者などの皆様により、思いの募金運動が展開されています。

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さまざまな募金活動の展開方法

・「戸別募金」:ボランティアの皆さんが、地域の各家庭を訪問して募金を呼びかける。
・「街頭募金」:街角や人の集まる場所で募金を呼びかける。
・「法人募金」:企業を訪問して寄付を依頼する。
・「職域募金」:企業の従業員の方に職場での募金を依頼する。
・「学校募金」:学校において児童・生徒に募金を呼びかける。
・「イベント募金」:イベントを企画して募金を呼びかける。
その他、さまざまな方法でボランティアの方々のご協力をいただいています。

☆☆☆共同募金に関するお問い合わせは、お気軽に当会までどうぞ☆☆☆

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